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【比較表あり】海外転送サービスおすすめ10選!安くて便利なのはどこ?徹底比較しました

海外転送サービス比較

海外転送サービスで安いおすすめを比較した情報を知りたい人向け。

海外在住者
海外在住者
日本の通販サイトで購入した商品を海外に配送を代行し欲しいけど、どの海外転送・海外配送サービスがいいのだろう。手数料だけで比較していいのかな。
かいじゅう
かいじゅう
こういった疑問におすすめの海外転送サービスを紹介するよ

海外在住者にとって日本の通販で購入した商品を海外へ配送してくれるありがたいサービスが、「海外転送サービス」。

海外転送サービスを使えば1つ1の商品を海外に発送するだけではなく、Amazonや楽天などの複数のサイトから購入したものを1つにまとめて送ることもできます。

なので、「海外配送が不可の店舗で購入したい人」や「日本の家に海外配送できる人がいない」といった場合に便利です。

そこで、今回は「【比較表あり】海外転送サービスおすすめ10選」をご紹介します。

かいじゅう
かいじゅう
海外転送サービスは料金以外にも選ぶポイントがあるよ!

海外転送サービス比較おすすめ10選【海外在住者が紹介】

今回、海外転送サービス10社の「特徴」「おすすめ理由」「おすすめできないポイント」なども紹介していきます。比較表をご覧になりたい方は、海外転送サービス比較一覧へ。

バゲッジフォワード

バゲッジフォワード
おすすめの理由 発送方法やオプションの種類が多く、小型のものから大型のものまで配送できるのが魅力。特に転送手数料が細かく区切られているので、雑誌など薄くて軽いものを送るときにも便利
おすすめできないポイント オプションなどの各種サービスが多いので逆にサイトが見づらい。
転送手数料 50円~
オプション オールインワン(手数料750円/回)※キャンペーン中は無料
オプション 再梱包(手数料500円/回)※弛緩剤や補強材を用いて保護
オプション 省力化で重量軽量化(無駄なカタログや梱包を排除)
オプション 購買代行(手数料はネット販売購入なら500円から、購買方法によって異なる)
公式サイト https://www.baggageforward.co.jp/

バッケージフォワードの口コミ・評判もチェック!

▽オプションの種類が選びたいなら▽

バゲッジフォワード公式サイト

✔お見積りツールが便利!

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セカンドポスト.net

セカンドポスト
おすすめの理由 転送手数料が全体的に安いのが特徴。500g毎になっているので料金体系がシンプル
おすすめできないポイント 簡単に料金などが検索できる「見積もり機能」がない。クレジットカードやペイパル利用時に決済手数料がかかる。
転送手数料 370円~
オプション お荷物一括転送サービス(手数料500円~/回)
公式サイト http://www.2ndpost.net/index.html

セカンドポスト.netの口コミ・評判は見つかりませんでした。

▽料金体系がシンプルなので困らない▽

セカンドポスト.net公式サイト

✔オプション料金が安いのが魅力!

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転送コム

転送コム
おすすめの理由 最近はメルカリと協力しているので利用しやすくなっている。海外転送サービスの大手なので安心してませられる。現地の通貨でも支払えるのが特徴。
おすすめできないポイント おまとめ梱包サービスに申し込み時に200円と1個毎に300円かかるので、複数口の商品を取り寄せて発送する時に料金が高くなる。
転送手数料 50円~
オプション おまとめ梱包サービス(申込200円+手数料300円/個)
オプション 酒やワインの瓶梱包(300円/1瓶)
公式サイト https://www.tenso.com/

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▽色々な通販サイトと提携している▽

転送コム公式サイト

✔会社の規模が大きいので安心!

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楽天グローバルエクスプレス

楽天グローバルエクスプレス
おすすめの理由 楽天グループなので規模が大きく、安心できるのが魅力。楽天以外の通販サイトからの商品も配送可
おすすめできないポイント 転送手数料が他社と比べて高い。サイトの料金ツールも配送料と手数料の合計表示のみなので分かりにくい
配送方法 EMS/SAL/船便
転送手数料 830円~
おまとめ梱包 申し込み時に150円に加えて1個毎に150円加算
備考 100P = JPY100 としてJSHOPPERS.comで利用できるポイント特典あり
公式サイト https://globalexpress.rakuten.co.jp/

楽天グローバルエクスプレスの口コミ・評判もチェック!

▽楽天公式配送サービスなので安心!▽

楽天グローバルエクスプレス公式サイト

✔おまとめ梱包サービスも無料!

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転送JAPAN

転送JAPAN
おすすめの理由 重量にかかわらず、転送手数料が150円で一律でお得。
おすすめできないポイント 転送手数料金が他社と比べて安いので不安になる
配送方法 EMS/SAL/船便
転送手数料 150円(重量にかかわらず一律)
おまとめ梱包 申し込み時に150円に加えて1個毎に150円加算
備考 100P = JPY100 としてJSHOPPERS.comで利用できるポイント特典あり
公式サイト https://www.tensojapan.com/ja

転送JAPANの口コミ・評判もチェック!

▽重量にかかわらず転送手数料が150円で一律▽

転送JAPAN公式サイト

✔おまとめ梱包サービスもあり!

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御用聞キ屋

御用聞キ屋
おすすめの理由 おまとめ梱包が無料なので、複数のショップから購入するならお得。
おすすめできないポイント 転送手数料の料金幅が広いので重量によっては他社の方が安くなることも
配送方法 EMS/SAL/船便
転送手数料 300円~
おまとめ梱包 無料
備考 お買い物代行サービスもあり
公式サイト http://www.goyokikiya.com/index.html

御用聞キ屋の口コミ・評判もチェック!

▽おまとめ梱包が無料▽

御用聞キ屋 公式サイト

✔お買い物代行サービスもあり!

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honto

honto
おすすめの理由 丸善・ジュンク堂書店が展開するオンライン書店。書籍であれば転送手数料が無料
おすすめできないポイント 書籍のみなので、他の荷物と一緒に配送できない
配送方法 EMS/SAL/船便
転送手数料 0円
おまとめ梱包 無料
備考 オプションでフィルムコートサービス
(図書館の本等に貼ってある透明のシール状のフィルム)あり
公式サイト honto公式サイト

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▽書籍なら転送手数料が無料!▽

honto公式サイト

✔オプションでフィルムコートサービス
あり!

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malltail

malltail
おすすめの理由 日本から海外だけでなく、アメリカ・韓国からも配送できる
おすすめできないポイント FedEx配送で配送料が高めでサーチャージがかかる
配送方法 FedEx(一部、EMS)
転送手数料 460円~
おまとめ梱包 300円(3個まで)
公式サイト https://jp.malltail.com/

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▽米国・韓国から日本にも配送できる▽

malltail公式サイト

✔FedExで配送(一部、EMS)!

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こぐま便

こぐま便
おすすめの理由 古いサービスが多いなか、2010年開始のサービスでサイトが使いやすい。女性スタッフが対応しているのも高評価。
おすすめできないポイント 短期間の休業期間がある
配送方法 EMS/SAL/船便
転送手数料 370円~
おまとめ梱包 申し込み時に150円に加えて1個毎に150円加算
公式サイト https://kogumabin.com/

こぐま便の口コミ・評判もチェック!

▽サイトが使いやすい▽

こぐま便 公式サイト

✔女性スタッフが対応!

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POSTTY(ポスティ)

POSTTY
おすすめの理由 創業15年の海外赴任サービス。オプションで専用ポストからの転送サービスもあるので便利
おすすめできないポイント クレジットやPaypalでの支払いに手数料がかかる
配送方法 EMS/SAL/船便
転送手数料 380円~
おまとめ梱包 500円(3箱まで)4~10箱まで100円/箱
公式サイト https://www.postty.com/

POSTTYの口コミ・評判は見つかりませんでした。

▽海外赴任で利用するなら▽

POSTTY公式サイト

✔専用ポストの転送サービスもあり!

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上記の海外転送サービス会社を表にまとめてみると、次のようになります。

海外転送サービス比較一覧

代行会社 配送方法 500g 1Kg 3Kg 5Kg 大型 おまとめ梱包サービス 備考
バゲッジフォワード EMS/AIR/SAL/船便/DHL 380円 680円 960円 1,960円 無料 落札代行/買物代行
セカンドポスト.net EMS(一部、DHL・船便) 370円 550円 950円 950円 × 1Kgまで500円/30Kgまで850円 決済手数料:5%
転送コム EMS/AIR/SAL/船便 530円 600円 1,320円 1,820円 1個毎に300円(申込時200円) 落札代行/買物代行
楽天グローバルエクスプレス EMS/AIR/SAL/船便/FedEX 830円 1,320円 2,360円 2,480円 無料 一部サイトで支払い代行
転送JAPAN EMS/AIR/SAL/船便 150円 150円 150円 150円 × 1個毎に150円(申込時150円) なし
御用聞キ屋 EMS/AIR/SAL/船便 490円 490円 1,490円 1,490円 × 無料 買物代行
honto(書籍のみ) EMS/AIR/SAL/船便 0円 0円 0円 0円 × 2個まで500円・3個以上1,000円 なし
malltail FedEx(一部、EMS) 460円 460円 960円 960円 × 300円 なし
こぐま便 EMS/AIR/SAL/船便/DHL 370円 550円 950円 950円 × 1個毎に300円(申込時150円) なし
POSTTY EMS/SAL/船便 480円 980円 980円 1980円 × 3個箱まで500円・10箱まで+100円/箱 お支払い手数料:4.1%+40円/買物代行

※500g/1Kg/3kg/5kg:転送手数料(2020年8月現在)

それぞれポイントに色をつけています。
赤色:注目ポイント
緑色:限定サービス(書籍購入のみ)
青色:注意点すべきポイント

それぞれ特徴があるので、目的にあった海外転送サービス会社を選びましょう。

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海外転送サービス比較から分かる選び方

数ある海外転送サービスの中から海外在住者である私が個人的に考える代行会社の選び方は、以下のとおりです。

  • 安心して利用できるかどうか
  • 配送料と手数料の合計
  • 各種オプションの内容

ポイント1:安心して利用できるかどうか

意外と重要なのが、安心してサービスが利用できるかどうかです。料金が安ければいいよ、という人もいるかもしれませんが、海外配送でトラブルはつきもの。何があったときにこそ、会社の対応が大切。

ただ、利用しなければ対応が分からないので、そこは会社が対応できる規模かどうかも判断材料の一つです。

かいじゅう
かいじゅう
会社がしっかりしているか公式サイトで調べるのも大切だね

ポイント2:転送手数料

配送方法はほぼ同じといっても気になるのが、重量によって転送手数料です。

国際郵便等を使うことは同じなのですが、企業の大口割引サービスなどを利用している場合も。キャンペーンを実施しているかどうかはサイトを確認しましょう。

かいじゅう
かいじゅう
キャンペーンを実施しているか要チェック!

ポイント3:各種オプションの内容と料金

代行会社によって、通常配送の際に独自の便利なオプションが選べることもあります。

例えば、複数の荷物をまとめるサービスや買物代行など、手数料とは別に料金がかかる場合もありますが、便利なオプションもあるので確認してみましょう。

かいじゅう
かいじゅう
おまとめサービスは便利だよ!

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海外転送サービスのニーズ別おすすめ

海外転送サービスといっても会社によって強みが違うので、配送したいものや方法によっても選ぶ会社が異なります。そこで、ニーズ別におすすめを紹介します。

複数の荷物をまとめて梱包して欲しい

ほとんどの海外転送サービスでは、複数のショップから配送された荷物を1つにまとめて梱包して配送してもらうことができます。

ただ、別料金がかかることがあるので、上記の会社ではおまとめ梱包が無料になっています。

転送手数料が安くても、おまとめ梱包の料金がかかって意外とトータルの料金が高くなることもあるので要確認です。

とにかく転送手数料が安いほうがいい

海外転送サービスによって大きく異なるのが、転送手数料。重量によって料金が違うことが多い中、重量にかかわらず一律150円の最安値ということで選びました。

書籍を購入して送りたい

新新刊のマンガや勉強用の教材など、書籍をオンライン書店で購入して配送してもらうならhontoが便利。転送手数料が無料なので、実質、海外配送料だけで済みます。

購入代理サービスを利用して配送して欲しい

メルカリなどでは、海外在住で利用できない方の代理で商品の購入を行うサービス「Buyee(バイイー)」があります。代理購入した商品は業務提携している転送コムを通して海外に発送されます。

Buyee以外にも、海外転送サービス会社によってはYahoo!オークション、楽天オークションなどでの代行落札サービスなどがあります。

海外在住者のなかには日本のクレジットカードを所有してない場合もあるので、代理で購入してもらいたい場合に便利です。

Amazonや楽天で購入した商品を配送して欲しい

Amazonや楽天の商品によっては海外配送が対応されているページもありますが、多くの場合は海外配送が不可になっています。

そのため、海外在住者が日本のAmazonや楽天などで購入した場合は、海外配送サービスを利用するのが一般的です。

但し、当然のことながら海外転送サービスを利用して商品が紛失などをした場合は自己責任になります。

例えば、Amazonでは海外配送サービスを利用する注意点について、下記の内容が記載されています。

転送サービス利用による海外への商品の持ち出しについて
転送サービスを利用して商品を海外に発送したり、国内で受け取られた商品をお客様ご自身で海外に持ち出したりされた場合、Amazonが問題に対処できないことがあります。出典:www.amazon.co.jp

大型の荷物を配送して欲しい

海外転送サービスによっては家具などの大型な荷物などを送りたい人もいると思いますが、全ての会社が対応しているわけではありません。

大型の荷物を配送する場合は、DHLやFedEXなどの企業サービスを利用することが一般的です。

送ることができる大きさや重量は、取り扱っているサービス会社で確認しましょう。

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海外転送サービスの関税などのよくある質問

海外転送サービスでよく聞かれる疑問について回答してみました。

関税はかかるの?

関税は現地国の産業を保護するために課される税金です。国によって税率や課税の対象となる品物は異なります。

関税の他にも物品税、付加価値税などが課される場合もあり、関税等諸費用と呼ばれることがあります。。

例えば、ニュージーランドにパソコンを配送を依頼した時に、バイオセキュリティ(PCウイルス対策)として別途料金などが必要になりました。

一般的に、関税が発生したい場合は支払い後に税関から品物が配送される仕組みになっています。

おまとめ梱包サービスとは?

おまとめ梱包サービスとは、複数個の荷物を1つの荷物としておまとめ梱包(同梱)が可能となるサービス。代行会社によって、無料の場合と、申し込み時に初期費用と個数に応じて手数料がかかります。

無駄なカタログを破棄してもらえる?

多くの代行会社では、重量によって手数料や配送料が変わるので、できるだけ軽くしたほうがお得になります。

そのため、通販サイトで商品に梱包されているカタログなどを廃棄してもらえるサービスがあります。代行会社によって無料と有料の場合があります。

保険はどうなるの?

海外発送の方法によって保険の限度額が異なっています。一般的によく利用されるEMSでは、最高200万円を限度とする実損額が賠償されています(内容物の申告価格が2万円までは無料、内容物の申告価格が2万円以上なら2万円毎に50円必要)。

できるだけ早く届けてもらうには?

一般的には海外転送サービスでは国際郵便サービスを利用していますが、一部の代行会社ではDHL国際エクスプレスなどの民間の配送会社を利用できる場合があります。

国際郵便サービスと比べて費用は高くなりますが、お届け日数が短くなる可能性があります。さらに、配送が可能な対象国も多いのが特徴です。

面倒な本人確認は必要なの?

2013年4月1日から「犯罪による収益の移転防止に関する法律」が改正されており、面倒にはなりますが、初回の利用時に身分証明書などの本人確認の書類が必要になっています

転送してもらえないものは?

国・地域によっては、現地国の税関で審査があるため、食品などが配送制限で止められてしまうことがあります。

例えば、食品やヘアケア商品などが該当します。ニュージーランドでもマヌカハニーのような蜂蜜などの蜂由来の商品は受け入れできないことになっています。

その他にもアメリカでは食品の輸入は厳しく制限されている場合もあるので、利用する海外転送サービスに相談してみるのも方法のひとつです。

もし、配送できない商品が届いた場合には、廃棄や日本国内のご住所へ配送、差出元への返送になります。

海外転送サービスを利用する際は、現地国の税関ルールをよく確認しておくことが大切です。

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海外転送サービスおすすめ10選まとめ

今回のコラムでは、「【比較表あり】海外転送サービスおすすめ10選!安くて便利なのはどこ?徹底比較しました」をご紹介しました。

海外転送サービスの会社は数多くありますが、基本的な配送料は同じです。後は重量によって異なる転送手数料やオプションの内容などを比較検討しましょう。

これまでに紹介した海外転送サービスの内容を下記にまとめています。選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

代行会社 配送方法 500g 1Kg 3Kg 5Kg 大型 おまとめ梱包サービス 備考
バゲッジフォワード EMS/AIR/SAL/船便/DHL 380円 680円 960円 1,960円 無料 落札代行/買物代行
セカンドポスト.net EMS(一部、DHL・船便) 370円 550円 950円 950円 × 1Kgまで500円/30Kgまで850円 決済手数料:5%
転送コム EMS/AIR/SAL/船便 530円 600円 1,320円 1,820円 1個毎に300円(申込時200円) 落札代行/買物代行
楽天グローバルエクスプレス EMS/AIR/SAL/船便/FedEX 830円 1,320円 2,360円 2,480円 無料 一部サイトで支払い代行
転送JAPAN EMS/AIR/SAL/船便 150円 150円 150円 150円 × 1個毎に150円(申込時150円) なし
御用聞キ屋 EMS/AIR/SAL/船便 490円 490円 1,490円 1,490円 × 無料 買物代行
honto(書籍のみ) EMS/AIR/SAL/船便 0円 0円 0円 0円 × 2個まで500円・3個以上1,000円 なし
malltail FedEx(一部、EMS) 460円 460円 960円 960円 × 300円 なし
こぐま便 EMS/AIR/SAL/船便/DHL 370円 550円 950円 950円 × 1個毎に300円(申込時150円) なし
POSTTY EMS/SAL/船便 480円 980円 980円 1980円 × 3個箱まで500円・10箱まで+100円/箱 お支払い手数料:4.1%+40円/買物代行

※500g/1Kg/3kg/5kg:転送手数料(2020年8月現在)

かいじゅう
かいじゅう
俺は何Kgあるのかな
かいじゅうは危険物だから送れないでしょ!
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