そうだ、海外移住をしよう。
国際郵便・海外発送

【海外転送サービス比較】料金が安いのは?10社のおすすめ海外配送を徹底比較|2021年版

海外転送サービス比較

おすすめの海外転送サービスを比較して選びたい人向けです。

海外から日本の通販サイトで買った物を国際配送したいけど、おすすめの海外転送サービスはどれかな。海外配送の代行は手数料だけで比較するのかな。
みつき
みつき
海外在住者がおすすめの海外転送サービスを比較しました!

日本の通販サイトで購入した商品を海外に配送してもらえるのが、「海外転送サービス」。

ただ、海外転送サービスが数多くあり、はじめて利用したいと考えている人にとって、どこを選べばいいか分かりにくくなっています。

そこで、さっそく海外転送サービスを取り扱っている会社を比較表にまとめてみました。

代行会社配送方法500g1Kg3Kg5Kg大型おまとめ梱包サービス備考
セカンドポスト.netEMS(一部、DHL・船便)370円550円950円950円×1Kgまで500円/30Kgまで850円決済手数料:5%
POSTTYEMS/AIR/SAL/船便/FedEX/UPS480円480円980円1,580円×3個箱まで500円・10箱まで+100円/箱お支払い代行サービスあり
バゲッジフォワードEMS/AIR/SAL/船便/DHL380円680円960円1,960円無料落札代行/買物代行
転送コムEMS/AIR/SAL/船便530円600円1,320円1,820円1個毎に300円(申込時200円)落札代行/買物代行
楽天グローバルエクスプレスEMS/AIR/SAL/船便/FedEX830円1,320円2,360円2,480円無料一部サイトで支払い代行
転送JAPANEMS/AIR/SAL/船便150円150円150円150円×1個毎に150円(申込時150円)なし
御用聞キ屋EMS/AIR/SAL/船便490円490円1,490円1,490円×無料買物代行
honto(書籍のみ)EMS/AIR/SAL/船便0円0円0円0円×2個まで500円・3個以上1,000円なし
malltailFedEx(一部、EMS)460円460円960円960円×300円なし
こぐま便EMS/AIR/SAL/船便/DHL370円550円950円950円×1個毎に300円(申込時150円)なし

※500g/1Kg/3kg/5kg:転送手数料(2020年8月現在)
※転送手数料のみ(配送料は含まず)

☆マークは、数多くある会社の中でも個人的におすすめする海外転送サービスです。ただ、海外転送サービス内容を比較したい!と思う人もいるでしょう。

そこで、今回は「【海外転送サービス 比較】料金が安いのは?10社のおすすめ海外配送を徹底比較|2021年版」をご紹介します。

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海外在住で海外送金をどうするか悩んだら、Wise(ワイズ)がおすすめです。

>>>【ワイズ(旧トランスファーワイズ)の評判】悪い口コミは?デメリットから分かる特徴とは

海外転送サービスの3つの選び方

海外在住者である私が考える海外転送サービスを選ぶポイントは、以下のとおりです。

  • 1.転送手数料が安いかどうか
  • 2.安心して利用できるかどうか
  • 3.オプションの種類と手数料

1.転送手数料が安いかどうか

海外発送にEMSやDHLなどを利用するので配送費はほぼ同じなので、転送手数料がどのくらいかかるか確認しましょう。

ただ、転送手数料が安いからいいというわけではなく、オプション手数料などで総額で高くなることも。さらに、安さだけで判断するのはやめておきましょう。

2.安心して利用できるかどうか

上記のように料金が安ければいい、という人もいるかもしれませんが、海外配送でトラブルはつきもの。何かあった時に、会社の対応が大切

そのため、会社が対応できる規模(資本金など)や実績、口コミ・評判を調べるのも方法のひとつです。

3.オプションの種類と手数料

会社によっては独自の便利なオプションが選べることも。おまとめサービスや支払い代行サービスなど様々です。

海外転送サービスを選ぶ際は、オプションの種類と、その手数料を確認することが大切ですね。

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海外転送サービスおすすめ比較10選

今回、海外転送サービス10社の「特徴」「おすすめ理由」「おすすめできないポイント」なども紹介していきます。

セカンドポスト.net

セカンドポスト
おすすめの理由転送手数料が全体的に安いのが特徴。料金体系がシンプル。EMSの国際配送料10%割引(期間限定)
おすすめできないポイントクレジットカードやペイパル利用時に決済手数料がかかる
転送手数料370円~
オプションお荷物一括転送サービス(手数料500円~/回)
公式サイトhttp://www.2ndpost.net/index.html

セカンドポスト.netは、とにかく「EMS配送10%キャンペーン(期間限定)」が魅力です。

特に、最近はEMSの値上げ対象の国・地域も増えてきたので、出来るだけ配送料が安く抑えられる方法を探されているかと思います。

ただ、単に配送料が安いだけではなく、SNSでも最新の情報を発信していることやオプションが豊富なので利用しやすいでしょう。

セカンドポスト.netの口コミ・評判もチェック!

実際にセカンドポスト.netを利用してみました!

ems-vs-dhl
【EMSとDHLの違い】海外転送サービスのセカンドポストで「速さ・料金・追跡方法」を徹底検証【EMSとDHLの違いを海外転送サービスで比較した内容を知りたい人向け】海外配送をするならEMSとDHLと比較して速くて料金が安いのはどちらかな。追跡や保険とかはどうなっているんだろう。評判の高いセカンドポストの使い方も知りたいな。 こういった疑問に海外在住者が回答します。...

\EMS配送料割引キャンペーン中/

セカンドポスト.net

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POSTTY(ポスティ)

POSTTY
おすすめの理由2006年創業の海外赴任サービス。会員数9000名以上の安心感。専用ポストからの転送サービスもあるので便利
おすすめできないポイントクレジットやPaypalでの支払いに手数料がかかる
配送方法EMS/AIR/SAL/船便/FedEX/UPS
転送手数料380円~
おまとめ梱包500円(3箱まで)4~10箱まで100円/箱
公式サイトhttps://www.postty.com/

軽量化オプション(500円)には、新品の箱や保護剤巻きもしてくれるので、安心して届けて欲しい人なら利用するべきでしょう。もし、届いた荷物の軽量化が不要なら料金がからないのも安心。

特に、転送手数料の割引や日本の住所を私書箱として保管&転送してもらえる便利な「パーソナルプラン」があるので、海外赴任をこれからする人や既に赴任中なら利用を検討してみましょう。

パーソナルプランなどの詳細は、別コラムでも紹介しています!

海外赴任
海外赴任中の荷物や郵便物はどうする?海外転送サービスのPostty(ポスティ)が便利な理由とは海外赴任中の荷物や郵便物をどうするか悩んでいる人向けです。 最近、海外と日本を簡単に行き来することが難しくなり、日...

\海外赴任で利用するなら/

POSTTY

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バゲッジフォワード

バゲッジフォワード
おすすめの理由発送方法やオプションの種類が多く、小型のものから大型のものまで配送できるのが魅力。特に転送手数料が細かく区切られているので、雑誌など薄くて軽いものを送るときにも便利
おすすめできないポイントオプションなどの各種サービスが多いので逆にサイトが見づらい。
転送手数料50円~
オプションオールインワン(手数料750円/回)※キャンペーン中は無料
オプション再梱包(手数料500円/回)※弛緩剤や補強材を用いて保護
オプション省力化で重量軽量化(無駄なカタログや梱包を排除)
オプション購買代行(手数料はネット販売購入なら500円から、購買方法によって異なる)
公式サイトhttps://www.baggageforward.co.jp/

バッケージフォワードの口コミ・評判もチェック!

\オプションが豊富/

バゲッジフォワード

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転送コム

転送コム
おすすめの理由最近はメルカリと協力しているので利用しやすくなっている。海外転送サービスの大手なので安心してませられる。現地の通貨でも支払えるのが特徴。
おすすめできないポイントおまとめ梱包サービスに申し込み時に200円と1個毎に300円かかるので、複数口の商品を取り寄せて発送する時に料金が高くなる。
転送手数料50円~
オプションおまとめ梱包サービス(申込200円+手数料300円/個)
オプション酒やワインの瓶梱包(300円/1瓶)
公式サイトhttps://www.tenso.com/

転送コムの口コミ・評判もチェック!

\色々な通販サイトと提携している/

転送コム

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楽天グローバルエクスプレス

楽天グローバルエクスプレス
おすすめの理由楽天グループなので規模が大きく、安心できるのが魅力。楽天以外の通販サイトからの商品も配送可
おすすめできないポイント転送手数料が他社と比べて高い。サイトの料金ツールも配送料と手数料の合計表示のみなので分かりにくい
配送方法EMS/SAL/船便
転送手数料830円~
おまとめ梱包申し込み時に150円に加えて1個毎に150円加算
備考100P = JPY100 としてJSHOPPERS.comで利用できるポイント特典あり
公式サイトhttps://globalexpress.rakuten.co.jp/

楽天グローバルエクスプレスの口コミ・評判もチェック!

\楽天公式配送サービスなので安心/

楽天グローバルエクスプレス

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転送JAPAN

転送JAPAN
おすすめの理由重量にかかわらず、転送手数料が150円で一律でお得。
おすすめできないポイント転送手数料金が他社と比べて安いので不安になる
配送方法EMS/SAL/船便
転送手数料150円(重量にかかわらず一律)
おまとめ梱包申し込み時に150円に加えて1個毎に150円加算
備考100P = JPY100 としてJSHOPPERS.comで利用できるポイント特典あり
公式サイトhttps://www.tensojapan.com/ja

転送JAPANの口コミ・評判もチェック!

\重量に関係なく転送手数料が一律/

転送JAPAN

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御用聞キ屋

御用聞キ屋
おすすめの理由おまとめ梱包が無料なので、複数のショップから購入するならお得。
おすすめできないポイント転送手数料の料金幅が広いので重量によっては他社の方が安くなることも
配送方法EMS/SAL/船便
転送手数料300円~
おまとめ梱包無料
備考お買い物代行サービスもあり
公式サイトhttp://www.goyokikiya.com/index.html

御用聞キ屋の口コミ・評判もチェック!

\おまとめ梱包が無料/

御用聞キ屋

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honto

honto
おすすめの理由丸善・ジュンク堂書店が展開するオンライン書店。書籍であれば転送手数料が無料
おすすめできないポイント書籍のみなので、他の荷物と一緒に配送できない
配送方法EMS/SAL/船便
転送手数料0円
おまとめ梱包無料
備考オプションでフィルムコートサービス
(図書館の本等に貼ってある透明のシール状のフィルム)あり
公式サイトhttps://honto.jp/

hontoの口コミ・評判もチェック!

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malltail

malltail
おすすめの理由日本から海外だけでなく、アメリカ・韓国からも配送できる
おすすめできないポイントFedEx配送で配送料が高めでサーチャージがかかる
配送方法FedEx(一部、EMS)
転送手数料460円~
おまとめ梱包300円(3個まで)
公式サイトhttps://jp.malltail.com/

malltailの口コミ・評判もチェック!

\米国・韓国から日本にも配送できる/

malltail

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こぐま便

こぐま便
おすすめの理由古いサービスが多いなか、2010年開始のサービスでサイトが使いやすい。女性スタッフが対応しているのも高評価。
おすすめできないポイント短期間の休業期間がある
配送方法EMS/SAL/船便
転送手数料370円~
おまとめ梱包申し込み時に150円に加えて1個毎に150円加算
公式サイトhttps://kogumabin.com/

こぐま便の口コミ・評判もチェック!

\女性スタッフが対応/

こぐま便

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目的別の海外転送サービスおすすめ





海外転送サービスといっても会社によって特徴が違います。そこで、目的別におすすめを紹介します。

配送料が安いほうがいい

サービス会社によっては、大口顧客となるため配送料が割引になることも。セカンドポスト.netではEMS配送料が10%OFFになっていたので、おすすめさせてもらいました。

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複数の荷物をまとめて梱包したい

ほとんどの海外転送サービスでは、複数のショップから配送された荷物を1つにまとめて梱包して配送してもらうことができます。

ただ、別料金がかかることがあるので、上記の会社はおまとめ梱包が無料になっています。

転送手数料が安くても、おまとめ梱包の料金がかかって意外とトータルの料金が高くなることもあるので要確認です。

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転送手数料が一番安いのがいい

海外転送サービスによって大きく異なるのが、転送手数料。

重量によって料金が違うことが多い中、重量にかかわらず一律150円の最安値ということで選びました。

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書籍だけ購入して送りたい

新新刊のマンガや勉強用の教材など、書籍をオンライン書店で購入して配送してもらうならhontoが便利。転送手数料が無料なので、実質、海外配送料だけで済みます。

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購入代理サービスを利用したい

メルカリなどでは、海外在住で利用できない方の代理で商品の購入を行うサービス「Buyee(バイイー)」があります。代理購入した商品は業務提携している転送コムを通して海外に発送されます。

Buyee以外にも、海外転送サービス会社によってはYahoo!オークション、楽天オークションなどでの代行落札サービスなどがあります。

海外在住者のなかには日本のクレジットカードを所有してない場合もあるので、代理で購入してもらいたい場合に便利です。

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アマゾンや楽天で購入して送りたい

Amazonや楽天の商品によっては海外配送が対応されているページもありますが、多くの場合は海外配送が不可になっています。

そのため、海外在住者が日本のAmazonや楽天などで購入した場合は、海外配送サービスを利用するのが一般的です。

但し、当然のことながら海外転送サービスを利用して商品が紛失などをした場合は自己責任になります。

例えば、Amazonでは海外配送サービスを利用する注意点について、下記の内容が記載されています。

転送サービス利用による海外への商品の持ち出しについて
転送サービスを利用して商品を海外に発送したり、国内で受け取られた商品をお客様ご自身で海外に持ち出したりされた場合、Amazonが問題に対処できないことがあります。出典:www.amazon.co.jp

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大型の荷物を配送して欲しい

海外転送サービスによっては家具などの大型な荷物などを送りたい人もいると思いますが、全ての会社が対応しているわけではありません。

大型の荷物を配送する場合は、DHLやFedEXなどの企業サービスを利用することが一般的です。

送ることができる大きさや重量は、取り扱っているサービス会社で確認しましょう。

海外赴任で利用するならどこがいい?

海外赴任で日本で届く荷物や書類をどうしようか?と悩む人も多いと思います。

そのような場合には私書箱の代わりにもなるポスティのパーソナルプランが便利ですね。月額料金がかかるものの、月に1回3Kgまでの転送手数料がお得になります。

特に、定期購読している本や子どもの学習教材など、毎月1回荷物を送るのであれば利用したいならおすすめです。

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海外転送サービスのよくある質問





海外転送サービスでよく聞かれる質問について回答してみました。

関税はかかるの?

関税は現地国の産業を保護するために課される税金です。国によって税率や課税の対象となる品物は異なります。

関税の他にも物品税、付加価値税などが課される場合もあり、関税等諸費用と呼ばれることがあります。

関税がかるどうかや税率が気になる人は、事前に現地国の税関サイトで確認するのがおすすめです。

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おまとめ梱包サービスとは?

おまとめ梱包サービスとは、複数個の荷物を1つの荷物としておまとめ梱包(同梱)が可能となるサービス。代行会社によって、無料の場合と、申し込み時に初期費用と個数に応じて手数料がかかります。

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無駄なカタログを破棄できる?

多くの代行会社では、重量によって手数料や配送料が変わるので、できるだけ軽くしたほうがお得になります。

そのため、通販サイトで商品に梱包されているカタログなどを廃棄してもらえるサービスがあります。代行会社によって無料と有料の場合があります。

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保険はどうなるの?

海外発送の方法によって保険の限度額が異なっています

一般的によく利用されるEMSでは、最高200万円を限度とする実損額が賠償されています(内容物の申告価格が2万円までは無料、内容物の申告価格が2万円以上なら2万円毎に50円必要)。

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できるだけ早く届けるには?

一般的には海外転送サービスでは国際郵便サービスを利用していますが、一部の代行会社ではDHL国際エクスプレスなどの民間の配送会社を利用できる場合があります。

国際郵便サービスと比べて費用は高くなりますが、お届け日数が短くなる可能性があります。さらに、配送が可能な対象国も多いのが特徴です。

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面倒な本人確認は必要なの?

2013年4月1日から「犯罪による収益の移転防止に関する法律」が改正されており、面倒にはなりますが、初回の利用時に身分証明書などの本人確認の書類が必要になっています

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転送してもらえないものは?

国・地域によっては現地国の税関で審査があるため、食品などが配送制限で止められてしまうことがあります。

例えば、食品やヘアケア商品などが該当します。ニュージーランドでもマヌカハニーのような蜂蜜などの蜂由来の商品は受け入れできないことになっています。

その他にもアメリカでは食品の輸入は厳しく制限されている場合もあるので、利用する海外転送サービスに相談してみるのも方法のひとつです。

もし、配送できない商品が届いた場合には、廃棄や日本国内のご住所へ配送、差出元への返送になります。

海外転送サービスを利用する際は、現地国の税関ルールをよく確認しておくことが大切です。

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海外転送サービスおすすめ比較まとめ

今回のコラムでは、「【海外転送サービス 比較】料金が安いのは?10社のおすすめ海外配送を徹底比較|2021年版」をご紹介しました。

海外転送サービスの会社は数多くありますが、基本的な配送料は同じです。後は重量によって異なる転送手数料やオプションの内容などを比較検討しましょう。

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