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【ワーホリにエージェントは必要なし?】活用法と会社の選び方

ワーホリでエージェントなし

ワーホリにエージェントは必要なしか知りたい人向けです。

ワーキングホリデーに初めて行くけど、エージェントはなしでも大丈夫かな。利用するメリットや、おすすめの会社も教えて欲しい。

はじめてワーキングホリデーで海外生活をしようと考えてる方なら、渡航準備から現地の宿泊先まで自分でできるか心配になりますよね。

そのような時に利用したいのが、渡航の手伝いや学校の手配をしてれるエージェントです。

ただ、費用がかかるので、ワーホリでエージェントなしでも行けないのかと疑問に思う人もいらっしゃるでしょう。

そこで、このコラムではワーホリにエージェントは必要かどうかを紹介します。

目次

ワーホリにエージェントは必要なし?

結論は、ワーキングホリデー(ワーホリ)の場合は、目的に応じて留学エージェントを使うべきです。

なかには航空券の手配や現地での宿泊先(ホームステイなど)、学校の入学手続きなどをすべて会社に任せる方もいます。

ただ、現地の語学学校を勧められたけど、3ヶ月も通う必要がなかったなどをよくニュージーランドでも聞きました。

それなりに費用もかかるので、留学エージェントを利用するなら現地の学校情報だけに活用するなど、限定的な利用がおすすめです。

では、SNS上ではどのようの意見があるのかを調べてみました。

上記のように留学エージェントの利用には良い点と悪い点があることが分かりました。

では、どのような人が留学エージェントを利用するのがおすすめなのかは、下記のとおりです。

  • 現地で生活サポートを受けたい人
  • 現地の語学学校を比較した人
  • ホームステイの手配をしたい人

現地で生活サポートを受けたい人

海外生活が初めてで不安を解消したい方や手抜かりなく手配をしたいならエージェントを利用するのも方法の一つです。なにか現地でトラブルがあった時にも、すぐに対応してもらえる安心感があります。

現地の語学学校を比較したい人

語学留学を考えているなら、現地の学校情報だけをもらうことも。特に学校を複数比較したいなら、より多くの情報が手に入りやすいでしょう。

ホームステイの手配をしたい人

現地国でホームステイを考えているなら、現地でのオーナーとのトラブルや事前に家族情報が手に入りやすいでしょう。住まいのトラブルが一番、海外では面倒です。

では、ワーホリで利用したいエージェントは、どのような会社を選べばいいのでしょうか。

評判の良い留学エージェントの選び方

重要

留学エージェントの選び方は、下記のとおりです。

  1. 行きたい国に対応しているか
  2. サポート体制が整っているか
  3. サポート費用が有料が無料か
  4. 口コミや評判に問題がないか
  5. 信頼できるスタッフがいるか

行きたい国に対応しているか

留学エージェントといっても複数の国に対応している会社や、その現地国のみ対応している会社など様々です。希望している国に対応しているかをまずは確認しましょう。

サポート体制が整っているか

留学エージェント会社によっては、就職支援やトラブル、宿泊先の手配など、様々なサポートが受けられる場合があります。特に、現地でのサポート体制があるかも判断のひとつです。

サポート費用が有料が無料か

留学相談は無料となっていても、その後のサポート代が後から高いと分かることも。そうなっては遅いので、事前に必要な費用が明確で分かりやすい会社を選びましょう。

口コミや評判に問題がないか

留学エージェントを利用している人の口コミや評判を調べることも大切です。ネットで口コミや評判以外にも「留学エージェント名+闇や「留学エージェント+危ない」などのキーワードでも検索してみましょう

信頼できるスタッフかどうか

スタッフとの相性もあるので、信頼できそうかどうかを判断することも大切。留学のアドバイス資格を持つカウンセラー(JAOS認定など)を選ぶのも選択肢のひとつです。

上記のチェックをするには、やはり複数社に相談してみなければ分からないことも。時間の余裕があれば、2~3社で相談して比較してみましょう

そこで、次にワーホリにおすすめの留学エージェントをお伝えします。

ワーホリ向け無料おすすめエージェント

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ワーホリにおすすめの留学エージェントはどこがいいのか、下記のように一覧にしてみました。

1.夢カナ留学

引用:夢カナ留学

夢カナ留学は、目的や予算に合わせてオーダーメイドでプランを作成してくれるエージェントです。

特に、ワーホリなどの渡航前に英語レッスンを受けることができるのが特徴。

ワーホリ対応国・地域:イギリス・オーストラリア・カナダ・ニュージーランド

\ 実質留学費用0円を選ぶなら /

無料の留学セミナー・説明会もあり!

2.スマ留

スマ留

スマ留は、語学学校に特化したエージェントです語学学校の空き時間や空き場所を利用などで費用を抑える工夫をしているのが特徴。

一般的な留学と比べて、最大で半額の費用で利用できるのが魅力です。

人気のフィリピンやマレーシア、さらに珍しいマルタやドバイへの留学プランもあります。

ワーホリ対応国・地域:カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・イギリス・アイルランド

\ 安心安全の365日24時間サポート/

無料カウンセリングが受けられる!

3.留学ジャーナル

引用:留学ジャーナル

留学ジャーナルは、1971年創業で創業50年以上の実績をもつ留学エージェントです。

留学情報誌「留学ジャーナル」の発行し、留学エージェントとしては日本最大級の企業とされています。

ワーホリ対応国・地域:カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランド・アイルランド

\ 老舗ならではの安心で選ぶなら/

情報量が豊富!

4.ラストリゾート

引用:LAST RESORT

ラストリゾートは、業界大手の留学エージェントです。オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、イギリス、などに海外オフィスを置いているのが特徴。

特に、カウンセリングから学校への入学手続き、ビザA取得の手続きなどが無料で行っています。

ワーホリ対応国・地域:カナダ・イギリス・オーストラリア・アイルランド

\ バーチャル留学も人気

ハワイにも対応

5.WISH

引用:WISH

WISHは、創業30年以上の実績を持つグローバルな留学エージェントです。利用した人がメンバーとなる集まりをを組織しているので、情報交換や仲間との交流ができるのも魅力。

特徴は、世界10か国・22都市に日本人スタッフが常駐する現地サポートオフィスを設置しています。

ワーホリ対応国・地域:カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランド・アイルランド・ドイツ

\ 現地にスタッフが常駐で安心

イタリアにも対応

6.ウィンテック留学センター

引用:ウィンテック留学センター

ウインテック留学センターは、オーダーメイド留学の草分けとして一人ひとりの目標にあった留学を提供している留学エージェントです。

国別の留学だけでなく、スノーボード留学やゴルフ留学といった珍しいスポーツ留学も取り扱っています。

ワーホリ対応国・地域:カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランド・アイルランド・韓国

\ ヨーロッパの対応国が多い

韓国にも対応

7.成功する留学

引用:成功する留学

成功する留学は、海外インターンシップなど幅広い留学スタイルを提案してもらえる留学エージェントです。

9ヶ国・15都市に現地サポートオフィスがあり、留学中でも安心してサポートを受けることができます。

ワーホリ対応国・地域:カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランド・アイルランド・ドイツ・オーストリア

\ ヨーロッパへ留学するなら

マレーシアにも対応

8.カナダジャーナル

引用:カナダジャーナル

カナダジャーナルは、1981年設立の40年以上の経験を持つ老舗留学エージェントです。その名のとおり、カナダに特化しています。

カナダは、有給インターンができる「Co-op留学」が人気。その点、カナダジャーナルは長年の実績を持つため、Co-co留学の様々なプログラムが用意されているのが魅力です。

ワーホリ対応国・地域:カナダ

\  1981年創業の実績とカナダ専門

Co-opプログラムにも対応

9.NZ Daisuki.com

引用:NZ Daisuki.com

NZ Daisuki.comは、ニュージーランドのみを取り扱っている留学エージェントです。

在住者の中でニュージーランド大好きを知らない人はほぼいなく、日本人コミュニティにも影響を与えている企業。

日本でも無料のオンライン説明会も開催されているので、質問がしやすいのが魅力。ニュージーランド留学ならNZ Daisuki.comをおすすめします。

ワーホリ対応国・地域:ニュージーランド

\ ニュージーランド留学といえば

無料オンライン説明会開催

10.ISA(アイエスエイ)

引用:ISA

ISA(アイエスエイ)は、1970年に創立された約50年以上の歴史がある留学エージェントです。

留学や国際教育に特化した教育旅行を専門に取り扱っている会社で、規模も大きく、アメリカ、カナダ、オーストラリア、シンガポールに子会社があります。

特に、国内にも支店(札幌、仙台、高崎、東京、名古屋、大阪、広島、福岡)を構えているので、留学の相談が事前にしやすいのが特徴です。

ワーホリ対応国・地域:カナダ、イギリス、アイルランド、オーストラリア、ニュージーランド

\ 国内に支店があるので相談がしやすい

50年以上の老舗エージェント

国別おすすめワーホリ留学エージェント

人気の国別にワーホリにおすすめの留学エージェントをお伝えします。

カナダ向け留学エージェント

カナダ向けのワーホリにおすすめ留学エージェントは、下記のとおりです。

オーストラリア向け留学エージェント

オーストラリア向けののワーホリにおすすめ留学エージェントは、下記のとおりです。

ニュージーランド向け留学エージェント

ニュージーランド向けのワーホリにおすすめ留学エージェントは、下記のとおりです。

ワーキングホリデーのよくある質問

Q&A
ワーキングホリデーの資金はいくらですか?

費用は渡航先や目的によって変わりますが、一般的に約100万円前後が多いようです。

もし費用の用意が難しいようであれば、最初の3ヶ月で仕事を見つけるまでのワーホリの資金がどのくらいか調べましょう。リゾバで資金を貯めるのも方法もありますね。

なお、リゾートバイトでワーホリ資金を貯めるなら別サイトのリゾホリが参考になります。

ワーキングホリデーは何歳まで行けますか?

原則31歳の誕生日までなので、なかには30歳のギリホリで渡航される方もいます。ただ、ワーホリは人生で各国1回のみなので、渡航先選びは慎重に行いましょう。

ワーホリは大学生の時に休学しても行くべき?

ワーホリは大学生の時でも利用できますが、資金の問題や就職の難しさは社会人と比べて厳しい場合があります。

ただし、休学するとギャップイヤーとなるので、就職の際は新卒扱いになるメリットがあります。

大学生でワーホリはやめた方がいいというわけではないですが、各国1回しか利用できないので上手に活用しましょう。

ワーホリは楽しくない?楽しい?

ワーキングホリデーで何を目的にしているのかや、現地でどのような生活ができるかで楽しくないか楽しいかが決まります。ただ、海外生活は日本ではできない体験ができないので、一度は経験してみるのも考え方の一つです。

まとめ

今回のコラムでは「【ワーホリにエージェントは必要なし?】活用法と会社の選び方」を紹介しました。

ワーホリでエージェントを利用するのがおすすめな人は、下記のとおりです。

  • 現地で生活サポートを受けたい人
  • 現地の語学学校を比較した人
  • ホームステイの手配をしたい人

エージェントを利用するには費用がかかるものの、メリットもあるので、コスパを考えて上手に活用しましょう。

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