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【海外在住の副業はコレ!】お小遣い稼ぎなら?おすすめ5選

海外在住でもお小遣いが稼げるおすすめの副業を知りたい人向けです。

海外在住者
海外在住ですが、海外でも稼げる副業はあるのかな?お小遣い程度でも収入があれば、海外生活が楽しめると思うんだけど。
みつき
このコラムでは、海外在住でも稼げる副業を紹介します。

海外ではビザ(査証)がなければ、現地国で自由に働くことができないのが一般的です。

ただ、海外在住だと余計に本業の他に副業からの収入が少しでもあれば非常に嬉しいですよね。

じゃあ、海外在住でも出来る副業は何かな?と疑問に思う人もいるでしょう。

そこで、今回は「【海外在住の副業はコレ!】お小遣い稼ぎなら?おすすめ5選」をご紹介します。

目次

海外在住でも出来る副業の選び方は?

最近は、インターネット環境されあれば、世界中どこでも自宅で副業がしやすい環境になっています。

ただ、それは日本に在住していても同じなので、そこは「海外在住」という強みを活かした副業を始めるのがコツです。

海外在住でも稼げる副業の選び方は、下記のとおりです。

  • 海外生活の経験を活かす
  • 語学が出来るなら活用する
  • 現地国と日本の時差を利用する

海外生活の経験を活かす

海外で長く生活していると、特別なことに感じなくなりますが、実は「海外生活」が日本人にとって特別な存在になるです。

海外生活にあこがれていても実現できない人や、海外の食べ物や風景だけでも十分に魅力的に映ります。なので、これを利用しない手はありません。

語学が出来るなら活用する

海外に在住していると、現地の言語は日本と比べると使うことが格段に多いので、その言語を上手に利用する方法もあります。

まだまだ日本では英語も普及していないので、少し英語が使えるというだけでも大きな差別化になります。

現地国と日本の時差を利用する

国・地域によって時差が違うので、どこでも同じとはいきませんが、日本との時差を利用する手もあります。

例えば、ニュージーランドは日本と比べて約3~4時間の時差があるので、日本が深夜でもニュージーランドは早朝ということも。これは色々な副業に活かせます。

みつき
海外在住のメリットを利用しましょう。

それでは、海外在住で稼げる副業をご紹介しましょう。

お小遣いOK!海外在住で稼げる副業5選

海外在住でも稼ぐことができる副業は、以下のとおりです。

  • 現地の言語⇔日本語の簡単な翻訳
  • ブログやサイトでのアフィリエイト
  • WEBライター
  • モーニングコール
  • 日本語教師として稼ぐ

現地の言語⇔日本語の簡単な翻訳

翻訳といっても難しく考える必要はありません。ポイントは、日常生活で必要になるレベルの翻訳を請け負うこと。

翻訳なんて難しいから出来ないよ!と思われる人もいると思います。ただ、翻訳といっても簡単な文章を書いたり、日本語訳にするだけというニーズがあります。

例えば、実際に海外在住して思うのが、公的な機関から送られた英文の意味が分からないと非常に困ること。

とはいえ、翻訳を本格的に頼むと費用もかかるので、ちょっとした文章だけを翻訳して欲しいというニーズもあります。

もし、興味があれば、「個人の知識やスキルを販売できるココナラ」に無料登録して、どのような翻訳サービスがあるのかを調べてみましょう。

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みつき
翻訳といっても難しく考えず、日常生活で困るちょっとした翻訳を受けるのがポイントです。

ブログやサイトでのアフィリエイト

個人で稼ぐ上で、納期や人間関係の影響を受けなくて一番済むのが「自分のブログやサイトでのアフィリエイト」。

なかには月数万円も稼ぐごとができる場合も。何よりも、初期費用が安いので参入しやすいのがメリットです。

但し、書くことがない!と、続かないことが多いので挫折する人が多いのも特徴。

いやいや、海外在住だから売るものがない!と思われるかもしれません。その辺りについては長くなるので、別のコラムで紹介しています。

どうやって稼げばいいの?と思った方は、YouTubeで関連動画が見つかるので参考にしてみましょう。

最近はブログのオンラインサロン「ABCオンライン」や「マクサン」などあるので利用を検討してみてもいいですね。

WEBライター

ブログやサイトでアフィリエイトは抵抗がある、挑戦したことあるけど稼げなかった、こういった方でもWEBライターをしてみるのも方法のひとつ。

WEBライターなんて文章力がないからと思われがち。確かに文章力が必要な案件もありますが、それよりも重要なのが差別化ができるテーマの知識があるかどうか

もし、そういった知識があれば文章力が人よりもはるかに選ばれます。なので、自分の経験、職歴、趣味などで強みが何かを考えてみましょう。

求人を探すときは、Twitterなどで「#WEBライター募集」で探してもいいですし、逆に自分の強みを発信することで依頼がDMで届く場合も。

それでも文章力に自信がないなら「WritingHacks(ライティングハック)」を受講も検討してみましょう。ライティングスキルがオンラインで体系的に学ぶことができると評判です。

みつき
文章力よりも専門性のある経験や知識のほうがより重宝されます。

モーニングコール代行

日本は朝活や早起きしたいと思っている人がますが、なかなか起きられないですよね。

そのような人のために「モーニングコールのサービス」があります。

サービスと言っても、ココナラで決まった曜日や時間にモーニングコールをするだけというお手軽なもの。

電話代もSkypeやLINEでも簡単に格安で電話がかけられます。この副業のメリットは日本と海外の時差を利用することができるということ。

時差を上手に活用できれば、早起きする必要がありません。一度、ココナラのサービスでモーニングコールが出品されているかを確認してみましょう。

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みつき
例えば、ニュージーランドなら日本が朝6時でも現地は朝9時か10時なので、時間的にちょうどいいですね。

日本語教師として稼ぐ

副業として地についた仕事をしたい!という方は、海外で日本語教師として働くがおすすめです。

海外では日本語を学びたいというニーズが高く、日本に帰国した場合も日本語教師として働くことも。

特に、オンラインで日本語を教えることができれば、時間や住まい場所に関わらず、自分で選ぶことができるが魅力です。

今、資格を持っていない方でも、最近はオンラインで約9割を学習し、約1割を一時帰国の時に実際に学校で学習することで資格を取得できる講座もあります。

さらに、年1回の10月の実施される検定試験の合格だけを目指すのも方法のひとつです。

まずは、日本語教師に少しでも興味がある方は、ヒューマンアカデミーの資料を参考にしてみましょう。

デジタルパンフなので、海外でも見れる

資料請求は無料です。

みつき
日本語教師の資格は国家資格化が検討され、人材が不足していると言われています。

海外で日本語教師をしたい方や資格をこれから海外で取得したい方向けには、下記のサイトが参考になります。

海外在住で副業で稼ぐ時の注意点

海外在住で副業といっても少額だから、税金を納めないでおこうと思うのはまちがいです。

現地国で納税をする必要があるかなどを確認しましょう。

日本での確定申告ですが、税法上では日本国内に居住していない非居住者に対する課税の範囲は、国内源泉所得に限るとしています。

つまり、原則として日本の非居住者が日本の会社から報酬を得ても、日本国内に事務所などをの施設(PE)がない場合に非課税となります。

もちろん、日本に住民票が残っていて住民登録がある場合には、海外で日本から収入があった場合には一定の所得があれば日本での税務申告が必要になるケースも。

日本の税務で悩んだら、税務署か税理士さんなどに確認してみましょう。

まずは、日本と現地国で副業して働いてもいいのか、納税をする必要があるのかを調べてみましょう。

お小遣いOK!海外在住の副業まとめ

今回のコラムでは「【海外在住の副業はコレ!】お小遣い稼ぎなら?おすすめ5選」をご紹介をしました。

海外在住向けの副業は、下記のとおりです。

  • 現地の言語⇔日本語の簡単な翻訳
  • ブログやサイトでのアフィリエイト
  • WEBライター
  • モーニングコール
  • 日本語教師として稼ぐ

副業と言っても種類が多く、色々なものがあるので悩んでしまいますよね。

どの副業がいいかは、個人の経験やスキル、モチベーションなどによっても違いますが、何をしていいかわらかないなら色々と試してみるべき。

海外在住だから出来るメリットを上手に活用して、副業を始めましょう!

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